一寸の虫にも舌先三寸

アクセスカウンタ

zoom RSS USBメモリに悪戦苦闘。D

<<   作成日時 : 2005/07/14 01:56   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

画像

















 信Onで合戦に向かったものの
 覇王斎藤家の小牧山合戦第1陣は織田家に惨敗
 負けてるのにマゲッツに付き合ってるようでは勝ち目なし。

 気を取り直して
 インターバルを利用して書いてみる。
 まあ、逃避行動という説もあるが気にしない

 『頭文字D』関連第二弾。
 今度は峠を疾走する86レビン。
 レビンは「パンダ」を購入し「NA(メカ)チューン」するというひねくれっぷり。
 もちろん、リアウイングは後付である。

 「峠」などと言ったが
 実は日本のどこかの峠道、
 例えば秋名やいろは坂、箱根や六甲などは収録されていない。
 ゆえに舞台に選んだのは、いわゆる「峠」に近い雰囲気を持つ
 テストコースとしても有名なニュルブルクリンク・ノルドシュライフェである。
 (一周約20kmもあるロングコース)

 現在のF1では同じニュルブルクリンクでもまったく違うコースを使用している。
 理由は簡単で、
 現代の進化しすぎたF1マシンを走らせるには
 危険極まりないコースだからであるという。


 テストするにも危険極まりないコースだと思うのは私だけだろうか。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
ニュルブルクリンク・ノルドシュライフェを
グランツーの社長が実際に走ったらしいですね
私も、テストでも危険じゃないかなぁって思います
ピラック
2005/07/15 00:09
GTの山内プロデューサーは確か
実は国内レースに出たこともある人で、
ほとんどGT4のシミュレーション体験
(約800LAP)のみでニュルに挑戦し、
ニュル生涯3ラップ目で
ニュル歴15年の日産のテストドライバーを助手席に乗せ
「信じられない」と舌を巻かせたつわものです。
凄い人がいるものです(笑)

とはいえ、GT4に収録するための取材中に
取材チームとは他のドライバーが運転していた車が
逝ってしまったりしていたそうで…(汗)
タディ
2005/07/15 04:27

コメントする help

ニックネーム
本 文
USBメモリに悪戦苦闘。D 一寸の虫にも舌先三寸/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる