テーマ:ゲーム

「WANDERERS FROM Ys -YsIII-」 [レゲーの思い出]その21

 「WANDERERS FROM Ys」(日本ファルコム)。  1989年、PC88版。  これも友人の家での出会いが最初。  通称は「YsIII」であり  ゲーム内にもその表記がある。  当時のPCユーザーから  絶大なる支持を受けたシリーズの続編にあたる作品。  発売当時から賛否両論あり  先に発売されていた…
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[GT5]未耐久。

 Bスペックばかりが先行してしまい  そちらでのみ耐久レースが出現したタディである。  6人目のドライバーは未登録。  なかなか狙っている名前が出ないのだ。  つい楽をしてしまうというのもあるが  最近はタイムを測るでもなく  適当にコースに出て走らせることもある。  別のゲームで忙しいこともあるが  耐久レ…
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PS3の「のぶおん」発売。

 ものすごく遅くなったので手短に。  信長の野望OnlineのPS3版が発売された。  インストールやアップデートはそれほどでもなかったが  マクロ直しですごい時間を食う。  一度やってしまえば便利だが。  今のところ多少の不具合もあるようだが  大してプレイに支障が出るほどでもなく  今でのPS2版からすればいろ…
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[GT5]レベルアップ。

 IAライセンスまで取得したタディである。  プロフィールのための一枚。  ご存知Z32フェアレディである。  GT4のときにも同じアングルで撮ったものがあるが  やはり画質が全然違う。  Zへの思い入れは  実車のオーナーには全然かなわないが  昔それほどいいと思わなかったエクステリアも  今のものと比…
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[GT5]オイル交換。

 オイル交換を終えたタディである。  実車の話。  トリップメーターは43000kmほど。  記念と言うわけではないが  同型の04年型WRXをゲーム内で撮影してみた。  年末のせいかとても混雑していて  午後3時くらいに予約をいれていったのだが  結局1時間くらいは待っただろうか。  6か月点検も同時に行っ…
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[GT5]ここでも格差。

 GT5ユーザーの多くが不満に思っているところが  このプレミアムとスタンダードの格差だろう。  特に多くの人にとって思い入れのある車が  スタンダードで「とりあえず収録」扱いなのが  残念で仕方のないところだ。  ランボルギーニ・カウンタックもそんな一台。  ガヤルドやムルシエラゴといった現行モデルより  少…
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[GT5]クールはアンダー?

 水曜日に多めにしゃべる仕事をして  また咳をぶり返したタディである。  いつもどおりの慢性化だ。  やれやれ。  Bスペックのレベルも20になって  5人目のドライバーを登録できるようになった。  とある名前を狙って延々とボタンを押してみたが  何度押してもその名前は現れず結局断念。  その名前なら24時間戦っ…
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[GT5]性格。

 本文には関係ないが一枚貼ってみた。  このところすっかりBスペックばかりになっている。  もう4人目のドライバー  「M.Fukushima」を登録したタディである。  性格はそれなりにホット。  ホット寄りの利点は  サイドバイサイドの時に現れるようだ。  ぎりぎりまで粘ってくれるのはホットな方。 …
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[GT5]気が早い話。

 来日していた大統領が暗殺未遂にあう  そんな夢を見たタディである。  きっと「24」の見すぎだ。  次回作の話はまだ早いが  GT5をしているとこんなのができたらいいなと  妄想してしまうこともある。  たとえば。  東京~大阪間を結ぶ「東名阪自動車道」をはじめ  各地にある高速道路をゆっくりドライブで…
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[GT5]フォトモード。

 黄砂が来る、と聞いて  一日家に引きこもっていたタディである。  少し外に出てみたが  晴れているはずなのに星がほとんど見えなかった。  GT5のフォトモードは  私が楽しみにしていた機能の一つである。  普通の生活をしていると  高級スポーツカーにはなかなか巡りあわないし  モーターショーでもない限り  他…
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[GT5]3人目。

 Bスペックレベルも10になり  3人目のドライバーを作れるようになった。  「D.Araki」とランダムで命名。  そんな甲子園のヒーローが昔いたが  まったく関連はない、はず。  性格をとにかくホットに設定、  これでどんな違いが出るのかと思ったが  今のところあまり違いがわからない。  レベルが低すぎるせいか。…
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[GT5]育成は(以下同文)パート2。

 咳がわずかにましになったタディである。  今日は少し暖かかったからかもしれない。  GT5のBスペックで遊んでいると  ドライバーとともに自分のレベルも上がる。  そうして上のカテゴリのレースに進めるようになるが  レベル5になったときに  2人目の登録ができるようになった。  ジャンセン君はちょっぴりホット…
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[GT5]育成は一日にして成らず。

 前作から引き続き  GT5には「Bスペック」というモードがある。  CPUドライバーを作成し  そのドライバーを育成しつつレースに勝とう  ・・・という内容で  前作より「育成」の部分に力が入っている。  とりあえず私も一人ドライバーを作成してみた。  名前は自分ではつけられないが  ランダムで選ぶことはできる。 …
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オーバーラン。

 ゆっくり遊ぶといいつつ  Aライセンスを始めるとムキになってしまい  つい全部ゴールドにするまでがんばったタディである。  体調は平行線。  じっとしていても退屈なだけで  精神衛生上よろしくない。  しかしちょっと頑張りすぎた。  反省。  バイロンスラロームは相変わらず鬼門で  その後のニュルのS字に…
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GT5ライフの始まり。

 咳は相変わらずのタディである。  いつものように慢性化してきたようだ。  洗車は今日もお休み。  世間はこういう風邪の症状に  ずいぶんと敏感になってきたから  マスクをしないと視線が痛い状態。  暮らしにくくなったものだ。  昨日GT5が届いたので早速遊んでいる。  玄関先に置いてあって  なんとも不用…
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「ファイナルファンタジーII」 [レゲーの思い出]その18

 機種依存文字を使うタイトルは昔から多い。  今回からはちゃんと配慮しようと思う。  「ファイナルファンタジーII」(スクウェア)。  1988年、ファミコン版。  初めてプレイしたスクウェア作品ではなかったと思うが  初めてプレイした「FFシリーズ」ではある。  ファイナルなのに2なのか  というのが第一印象…
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「大戦略88」 [レゲーの思い出]その17

 「大戦略88」(システムソフト)。  おそらく1985年、PC-88版。  私が大戦略シリーズに初めて会ったのは  この88版が初めてである。  各国の現代兵器を用いて  さまざまなMAPで敵軍と戦うゲーム。  ちなみにPC-88版なので  私の持ちものではなく  これも友人の家で遊んだものだ。  拠…
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「プロ野球ファミリースタジアム」 [レゲーの思い出]その16

 「プロ野球ファミリースタジアム」(ナムコ)。  1986年、ファミコン版。  こうして紹介してはいるが  このゲームは私の持ちものではなかった。  しかしファミコンを持っている友人の所に行くと  かなりの確率でこの「ファミスタ」があったものだ。  それまで私の知る野球ゲームは  選手一人一人に個性がなく  …
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「マリオブラザーズ」 [レゲーの思い出]その15

 「マリオブラザーズ」(任天堂)。  1983年、ファミコン版。  もちろんアーケード版も存在するし  プレイした経験もあるが  もっともプレイしたのはファミコン版だ。  サイドビューのアクションゲームで  後に大ヒットを記録する  「スーパーマリオブラザーズ」の元になったゲーム。  このゲームで私にとって大きか…
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1942 [レゲーの思い出]その14

 「1942」(カプコン)。  1984年、アーケード版。  アーケードゲームを、  自分の金で遊んだのはおそらくこれが初めて。  ゲーセンではなく、  近所の商店街の駄菓子屋に  1クレジット30円で置かれていたアップライトで  独特のBGMにつられて遊んだのが始まり。  だから厳密には  発売された年に…
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「ドラゴンクエストⅡ」 [レゲーの思い出]その13

 「ドラゴンクエストⅡ」(エニックス)。  1988年、MSX版。  ちなみにFC版は1987年発売で  遊んだことがないわけではなかった。  「ふっかつのじゅもん」仕様も健在だったが  一作目と比べて猛烈に長くなり  プレイヤーを非常に苦しめた。  「ふっかつのじゅもん」入力時には  非常に軽快で心地よいメロデ…
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「Ys(イース)Ⅱ」 [レゲーの思い出]その12

 「Ys(イース)Ⅱ」(日本ファルコム)。  1988年、PC-88版。  ゲームでアニメーション、というのは  今でこそ当たり前の技術となったが  この当時は多重スクロールでさえ  初めて見た人は大騒ぎするレベルの技術。  オープニングでヒロインのリリアが  画面に向かって振り返ったり  セリフに口パクを合…
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「Ys(イース)」 [レゲーの思い出]その11

 「Ys(イース)」(日本ファルコム)。  1987年、PC-88版。  正確には私の所持するゲームではなかった。  友人の家でプレイしたものだ。  おそらく私がゲーム音楽というものを  初めて意識した作品である。  後にいろいろなハードでこのゲームを遊ぶことになるが  出会いで受けた印象は何よりも強かった。 …
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「F1スピリット」 [レゲーの思い出]その10

 「F1スピリット」(コナミ)。  1987年、MSX版。  初めて購入したカーレースゲームである。  1987年といえば  中嶋悟がロータスからフル参戦し  フジTVのF1中継が開始された年で  F1が全国的に盛り上がった年でもある。  N・ピケやA・プロスト、N・マンセル  そしてA・セナの4人が4強と呼ばれ…
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「スペースハリアー」 [レゲーの思い出]その9

 「スペースハリアー」(セガ)。  1985年、アーケード版。  ゲームセンターで遊んだゲームは色々あるが  このゲームを初めて見たときの衝撃は忘れられない。  「初めて」というのは後になるまで  強い衝撃となって残っているものだが  このゲームはまさにそれだった。  存在自体は雑誌などで知っていた。  当時「ハ…
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「イーアルカンフー」 [レゲーの思い出]その8

 「イーアルカンフー」(コナミ)。  1985年、MSX版。  私にとって最初の2D対戦型格闘ゲームである。  防御などの駆け引きもなく  ただ殴りあうだけといえばその通りだが  なぜかプレイせずにはいられなかった。  ジャッキー・チェンのカンフー映画が  頻繁にTV映画として放送されていた時期、  そしてあの『…
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「グラディウス2」 [レゲーの思い出]その7

 「グラディウス2」(コナミ)。  1987年、MSX版。  「グラディウス2」であって「グラディウスⅡ」ではない。  「グラディウス」はもともと  シューティングゲームにしては  敵味方ともそれなりに設定がしっかりしていたが  ここからMSX版は大きく分岐することになる。    MSX版だから  どんなに頑張…
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「グラディウス」 [レゲーの思い出]その6

 「グラディウス」(コナミ)。  1986年、MSX版。  やっと初のROMカートリッジだ。  ちなみにアーケード版は1985年。  おそらく有名なのはアーケード版で  MSX版はどちらかというと亜流だろう。  難易度も家庭用に少し下げられていたと思うし  グラフィック等もアーケード版には及ばないが  その雰囲気…
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「王将」 [レゲーの思い出]その5

 「王将」(マイクロキャビン)。  1984年、MSX版。    このゲームが  私が一番最初に親に買ってもらったゲームになる。  「王将」といっても  もちろんギョーザの名店ではない。  将棋のゲームである。  しかしこの時代のCPUに  人間の相手はとてもじゃないが務まらない。  将棋のコマを触ったことが無い…
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「三國志」 [レゲーの思い出]その4

 今回もちょっとメジャーどころ。  「三國志」(光栄)。  コーエー、と名乗る前の作品だ。  MSX版の1987年。  音楽を担当したのは後に様々な作品で  大いに名を上げることになる菅野よう子氏。  ゲーム自体は「三国志演義」を基にしているが  このゲームをさして呼ぶ場合  「三国志」より「三國志」と表記す…
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